値動きのない時間帯はバイナリーオプションでエントリーしないこと

今日は初めて自分の?リアルマネーでバイナリーオプションをやってみた。やっぱりデモトレードと違って精神的にきつい・・。

朝の7時~8時くらいの通貨の値動きを見てみたら全然値動きがなかった月曜日の朝方はきっとトレードの量が少ないのだろう。これでは絶対に勝てないと思う。さすがの勝率97%でも5連敗してしまう可能性もあり。

やはりyoutube動画のベテラントレーダーの人が言っていた通り、勝てそうにない場合はきっぱり諦めた方がいい。

チャートをずっと見続けるのもいかがなものか、見ているとトレードしたくなるから。いくらチャートがいい感じでも、ハイローオーストラリアで秒単位の値動きが悪ければ手を引いた方がいいだろう。5分とかでやってみたが、ダメだった・・。

13時時点でプラスで、夜の11時~2時くらいに再度チャレンジしてみようと思う。ロンドンの市場が開いている時が最もトレードがされるらしく、値動きが大きいらしい。

あと、ローソク足のヒゲが上下に長く伸びている相場もよろしくないっぽいね。

初日から色々と苦戦し、勉強させられるぜ。

まぁなんとか食べていけそうな気はするけど、結構精神的に来るし、やっぱり不安定だからプログラマーも辞めないでおこうかなと。やっぱり1日目標5000円くらいなのかなと。

バイナリーオプションで高確率で勝利する方法を自分で編み出してみた。

youtubeの無料動画を何時間も見て、実際にハイローオーストラリアでデモトレードをしてみて、高確率で勝利できる方法をなんとなく編み出してみた。

テーマは冷静と情熱のあいだ

先日紹介した短時間に100万円を溶かす人の「情熱・ギャンブル精神」と、教材とかを販売したりしている冷静なプロトレーダー?の「冷静・分析力」をミックスすることで勝率を上げることができることに気づいた。

なので、「完全なオンラインギャンブルじゃん・・」って思った動画で使っている手法(リバウンドナンピン?)を採用している。成功よりも失敗から学ぶことが多いってことね。

やり方はまずは「正しいチャート分析の知識・技能を身に着ける」。まぁこれは何日かyoutubeでバイナリーとかFX関連の動画を見れば分かる。教材とかは買う必要はない。

チャート分析ができるようになると「トレンド」を掴むことができるようになる。大きな流れとして現在為替の値動きは上昇しているのか、下降しているのか。これを掴む。そして上昇トレンドの場合は「ハイ」でエントリー、下降トレンドの場合は「ロー」でエントリーしていく。

そして、バイナリーオプションのタイプだが、ハイローオーストラリアでいうところの「Turbo(ターボ)」というやつの「30秒」を選択する。理由は「トレンドを読み誤っても勝てる(5戦中1回でも勝てる)確率が一番高いのが30秒タイプだから」。

そしてまずは少額の「1000円」でエントリーする。買ったらそのまま勝ちが確定し800円が儲かる。トレードを続ける場合は、また最初から「1000円」でエントリーしていく。

「1000円」のエントリーで負けてしまった場合、同じ方向に「3000円」でエントリーする。勝てば5400円が返ってきて、1000円の損を合わせて、結果的に1400円の利益となる。「1000円」の負けを打ち消せる仕組み。

「3000円」で負けたら「8000円」、「8000円」で負けたら「20000円」と、先ほどの負けを打ち消せる金額でエントリーする。

そしてある一定の金額で負けたら、諦める。まぁ大体5戦やって5敗したらそれはトレンドの読みが間違っているか、トレンドが変わったので、それ以上傷が深くならないように諦める。

バイナリーオプションは2分の1の確率で勝てる。5戦して1勝もできない確率は3.125%。100回やって3回の確率。そしてこの確率は「トレンドを把握している」という条件が付けばさらに減少する。

結果的にこの手法を使うと「97%以上の確率で勝てる」ということになる。

ちなみに上げていく金額を「1000円」「2100円」「4300円」「8700円」「17500円」とすればいざ全敗しても33,600円の損で済むので、お財布にも優しい(その代わり2回目以降どのタイミングで勝っても利益は100円ね・・)。3.1%以下の確率で全敗したら、ちょっと休憩するなり、その日のトレードはお休みして、仕事をちょっと頑張るなり、節約するなり、要らないものを売ったりして、33,600円分稼げばよい。

どない?

ハイローオーストラリアのデモトレード楽しい

バイナリオプションについて色々youtube動画を見てみると、ギャンブルではなくて冷静に過去のチャートを分析して為替変動を予測しながらエントリーしている人が何人かいたので、僕もやってみることにした。

やみくもにやるのはただのギャンブルだけど、勝率が51%以上であれば、やり続ければ利益が出るということなので、主にチャート分析を行いながらトレードをしようと思う。

最初はやはり実際のお金を使わないデモトレードだが、ハイローオーストラリアは口座を開設しなくてもデモトレードができる。もちろんスマホでもできる(電池の減りが早いのがたまにキズ・・)。

ほんとはMT4やFXブロードネットの分析ツールを使ってデモトレードしないのだが、まだ口座開設申請中である。楽天証券は過去に開設したのだが、IDパスワードを忘れてしまったり、まだマイナンバーカードを送っていなかったりと、もう数日かかりそうだ。楽天証券口座を持っているとMT4が使えるらしい。FOREX.comも使えるみたいなので登録申請をしているところ。

FXブロードネットの分析ツールについては女性のFXトレーダーが主に使っている様子。一目均衡表をかなり参考にトレードの判断をしている。一目均衡表は雲みたいな感じで、雲の中にある場合はトレードしない、というルールみたい。この「雲」というのが女性には人気なのだろう。

スマホでデモトレードをしているが、ある程度勝負感が身についてきた気がする。最初は負けやすいが、続けていくと現在の相場感が分かって勝率が上がっていく感じがする。この勝負感+チャート分析で勝率はきっと5割を超えてくるだろう。

金額は1000円単位で行っている。というのも、自信がないからポチポチやってしまうから。1000円単位だったら5回ポチポチやっても5000円で済むから、今のチキンな僕にはこの手法が向いているのだろう。

ベテランの人は、基本1回~3回(5万円×3回)のエントリーなのが「すごい・・!」というのが実際にデモトレードをしてみた感想。継続的に勝てる人はものすごく冷静だ。

所持金20万円くらいからチャレンジしてみるが、当面はデモトレードかな。ある程度MT4を使いこなせるようになってから本番に挑みたいところ。

バイナリーオプションという名の合法オンラインギャンブル

為替の動きに対して「上がる」か「下がる」の選択をして、30秒後、1分後に予想が当たれば儲かるというのがバイナリーオプション

人の不幸は蜜の味とはこういうことを言うんだなぁと。一瞬にして大金がなくなる(「溶ける」と表現するらしい)大きなリスクをはらんでいる。(時間のない方は7分後からご覧ください)

www.youtube.com

これは完全にギャンブルだし、基本的になんのメリットもないと思うが、あえてメリットを言うなら、30秒で勝負が確定するということ。投資において一番大事なことって「潔く負けを認める」ということで、そういう意味では30秒後にきちんと負けが確定すことは素晴らしいことだと思う。1000円を賭けたら最大で1000円しか損しないという損切り(ロスカット)がちゃんとできるのは良いこと。

デメリットは時間が短すぎるということ。30秒後に相場が上がるか下がるかって誰も分からないでしょうと・・。

とはいえ、動画を色々見ていると画面がとても見やすく、操作もしやすそうなので、なんか楽しそう。これは完全にギャンブルだけど、エンタメ性はかなりある。

日常に刺激が欲しい人はぜひやってみてはいかがだろうか。

まぁ、僕はおススメしないけどね。

あとやみくもにトレードするのではなくてMT4というツールを使いながら為替のトレンドを掴んだ上で賭けるのがいいっぽい。

FOREX.com」というFX証券会社でMT4が使えるらしい。


FOREX.com 口座開設

久々にクラウドワークスで仕事を貰えたが

最近はyoutuberになるべく頑張っていたが、楽譜を買ったり、楽器を買ったりして、まったく動画のアクセスも上がる気配がなく、しかも動画を作るモチベーションもかなり落ちてきたので、やっぱりプログラミングの仕事なのかなと思って、毎日ポチポチ案件に応募していた。

何十と応募しても一向に依頼が来なかったのだが、最近になって、2つポツポツと依頼があった。まぁ、どう考えてもわりに合わない単価だけどね。5万円の案件が2つで合計10万円。うーん。1週間で終わらせなければいけないレベルの金額だ。でもきっと1か月とかかかるんだろう。

あとPTA会長は終わったけどなんか変な地域の協議会の部長とかに勝手に当てがわれたので、ちょいドキドキして思いっきりアクセル全開で仕事を受けれない自分がいる。地域系がクリアになれば僕はきっとレバテックとかクラウドテックとかで常駐の月40万くらいの仕事にありついているのだろう。なんともいえないとこ。

まぁ、言えることは、クラウドワークスの案件に毎日応募して、向こうが提示する金額よりも割安の金額を提示すれば依頼は取れるということだ。前々から分かってることだけどね・・。

ということで今月ももう半分もないけど、仕事は毎日頑張ろうと思う。

超小型の(新)真空管ギターアンプヘッド「VOX MV50 AC」の感想レビュー

ギターのライン録りの音痩せを解消すべく購入したのが「VOXのMV50 AC」。結構新製品みたい。ギター用の新真空管アンプヘッドである。定価は2万ちょい。オークションだと2万以下で買えるけど、わりかし新発売なのであまり出回ってはいない。

箱から開けてまず思うことは「ちっちゃ!!」ということ、本体はこんな感じ。

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スマホで隠れそうなくらいの小ささ。前方をスマホで隠そうとしたら取っ手の部分以外は隠れた。

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横からはこちら。

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底にスマホを置いてみた。ほぼスマホサイズと思っていただければと。

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さすがにフリスクでは隠れないけど、本体の小ささがお分かりいただけるだろう。

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まずは前方から見てみよう。

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前方には左から「GAIN」「TONE」「VOLUME」というツマミがある。真ん中やや右にはボリュームメーターのようなものがある。これは単に雰囲気を出したいがためで、特に役に立つものではなさそう。一番右側にあるのは「INPUT」つまりギターシールドをここに差すわけだな。

次に背面を見てみる。見た目はこんな感じ。

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左から説明する。「PHONES / LINE」はヘッドフォンを差したり、ギターシールドを差したりする。ここから直接オーディオインターフェイスへ繋げることができるわけだ。これは実際スピーカーから音を鳴らして、マイク録りをせずに真空管アンプの音を録音できるので、非常に助かるはず。

「ECO」というスイッチはギターの音が鳴っていない時に省電力モードになってくれるらしい。あまり興味はない。弾いていない時はスイッチを切ればいいわけで。

「STAND BY」は電源のON/OFFだ。

「DC 19 V」には付属の電源を差そう。

「EQ」スイッチには「FLAT」と「DEEP」がある。実際に切り替えて音の違いを比べてみたが、全然違いが分からなかった・・。だからどっちでもいい。

「INPEDANCE」スイッチには「4ohms(=50W)」「8ohms(=25W)」「16ohms(=12.5W)」がある。これは一番右にある「SPEAKER OUTPUT」から繋ぐアンプのキャビネットの電力に応じて切り替えるらしい。今のところキャビネットに繋ぐ予定がないので、僕には関係ない。

商品の底には「MADE IN VIETNAM」と書いてある。ベトナム製だ。特に異論はない。

さて、肝心の音はいかほどのものか試してみる。

ギターはライン録りではパワーに欠ける友人に貰ったグレッチギター。

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配線は以下。

グレッチギター」 → 「VM50AC」 → 「オーディオインターフェース」 → 「パソコン」

非常にシンプルな感じだし、エフェクターとか持ってないので、これしかできない。まぁ本製品をレビューする上ではこれがベストかと。

ではVM50ACを繋いでいない音から。

soundcloud.com

ではVM50ACを繋いでみる。ツマミはクリーンサウンドになるように以下の通り設定。

soundcloud.com

ゲインのツマミを上げてみたクランチな音

soundcloud.com

感想

エレキギターはギター+アンプがセットになって初めてエレキギターなんだと痛感。やっぱり弾いて出てくる音がガツーンと元気のいい音だと演奏に気持ちが籠る。直接ライン録りだと「ショボいけど、後でなんとかしよう・・」みたいなションボリした気持ちでプレイせざるを得ないのだ。

直接ヘッドホンを繋いで聞いてもビックリするほどアンプサウンド!このコンパクトさで、この骨太アンプサウンドがキャビネットなしで出てくるのはまるで魔法のようだ。

そしてこの「NUTUBE」という新真空管技術はすごいと思う。別に真空管アンプオタクではないけども、音量を大きくしたり、ゲインやトーンを上げたときの暖かい、優しい、懐かしいサウンドが出る。弾いてて全然飽きない。

歪み具合は思いっきり歪み過ぎているわけでもなく、かつクリーンなサウンドも出せる、ちょうど真ん中くらいのいい感じ。グレッチギターとこれを使うと、例えるならビートルズのような、Blanky Jet Cityのような音色が出る。ジュディマリの小さな頃からのイントロとかもいい感じ。つまりパワーコードというよりもコード弾きがいい感じである。

もっとゴリゴリのハードロックとかメタルのギターサウンドを表現するには「ROCK」の方を買うか、ディストーションなどのエフェクターを追加して歪ませる必要があるだろう。

また、エフェクターとの相性的にはこの「AC」よりも「CLEAN」の方がいいらしい。

個人的にはこの「AC」は気に入っている。というか、直接オーディオインターフェイスに差すよりも断然音が良い。今後使い倒すマストアイテムになるのは間違いない。

MV50にはクリーンサウンドの「CLEAN」、クランチサウンドの「AC」、ロックサウンドの「ROCK」の3製品がある。

さぁ、どれにする?

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